最新|《医師が実践》“病気を遠ざける歩き方”で認知症・がん・糖尿病”が改善、歩数より大事なのは“姿勢”

最新|《医師が実践》“病気を遠ざける歩き方”で認知症・がん・糖尿病”が改善、歩数より大事なのは“姿勢”

「病気の9割は歩くだけでよくなります」

そう断言するのは医師で医学博士の長尾和宏先生。今でこそウォーキングは立派な健康習慣のひとつとして認識されているが、長尾先生は10年以上前から歩くことの健康効果にいち早く注目し、推奨してきたおひとり。